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キャスター
旅行に行くのにかかせないのが、やはり旅行鞄でしょう。旅行バッグは手提げタイプやショルダータイプ、キャスターがついているものや背負えるものなど、さまざまです。キャスターがついているタイプのものは、スーツケースのように、硬くって頑丈なものが多いですがこれが壊れた時はなかなか大変なんです。スーツケースを修理する状態というのはボディの割れやボディの擦り傷、キャスター部分の陥没などがあります。スーツケースの修理ではボディの擦り傷が圧倒的に多いそうですが、やはりスーツケースは大きいですし、重たいものを運ぶのでキャスターの陥没も少なくはないそうです。なかにはボディ全体がぐにゃりと曲がっていて、どうやったらこんな状態になるんだろう・・・と思うような状態のものもたくさんあります。ここまで言うとなんだか車の説明をしているみたいですねww
東京
私は修学旅行に行く際スーツケースを持っていきました。そんな海外旅行に行くぐらいの巨大なものではなく、少し小ぶりの安いやつです。このスーツケース安いが為か5回ぐらい使ったら壊れてしまい。そのまんま廃棄されました。ここで修理に出したら良かったんでしょうけど、めんどくさっくって・・・」ごめんねスーツケース・・・。東京に修学旅行へ行ったんですが(地元が田舎ですので)中には大阪行くのに巨大なスーツケースを持って行ってる子がいましたよ。何が入っていたかは定かではありませんが。ほとんどの子が手提げバッグでした。いい年になったらそりゃルイ○ヴィトンのバッグとか持って旅行に行ってみたいですけど、修学旅行は集団行動ですので傷ついたらいやですしねーーー。私は旅行関係の仕事についていたんですけど修学旅行の時に高そうなな鞄持ってきて、トランクに入れる際「それ傷つけないでよ」って帰れ。って感じでした。あはは