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表記

今、日本にはたくさんの外国人であふれかえっています。日本人の多くの人が英語を習い、外国人に話しかけれても大丈夫な状態になってきています。しかし日本人のほとんどの人が、日本にいるんだから日本語で良いという考えでいます。そこらへんが日本人の悪いところやと思います。周りの状況を飲み込めないというか・・・KYというか・・・。こう周りの環境に合わせていかないといけないのに、自分の意見を言うことになったら全く言えないとい、あー日本人のこの気質っていやだわ! というわけで、英語なんですけど外国語を見てみると、少し変わっているように感じます。まず名前があとにきたり・・・住所でも一緒です。英語で住所を表記する場合は先にまず番地がきます。日本やったら突然地元の名前かかれるのと一緒ですよね。でもこれが普通なんです。むしろ日本がおかしいらしいです。名前が後にくるのは日本とあとどっかのくにだけらしいですし。さすが島国ですねー。

書き方

英語での住所の書き方は、まずマンション名、またはビル・アパート名を先に書きます。その後に続いて部屋番号、番地、町名、都道府県名、国。と続きます。日本で住所を標示する場合では○○県○○市○町○○番地ときます。これ多分外国の人が見たら混乱するでしょうね。だって先に県名がくるんですよ!って日本人と逆の考えが浮かぶでしょう。私は外国に手紙を出した事ないけど、いつかは外国に手紙を出したいと考えています。てか出したいです。なぜなら外国が好きだからーー。あの外国人の陽気なところが大好きですねー。でも外国人からしたら日本人はファンキーだそうですよ。最近では外国人のほうが日本の良さを知っていると思います。日本はすごい素敵な国なのに、なんだか日本ならではの伝統が失われつつある今日この頃です・・・。

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変換

英語で住所を書く場合に、うまくかけない!難しい!という人がいると思います。そういう場合はインターネットなどで調べてみると、住所をいっぱつ変換してくれるサイトや記入例を表示してくれているサイトなどもありますので、ぜひ参考にしてみてください。今ではインターネットでいろんな情報が入る時代になり、自分で物事を調べる、本を開いて物を調べるということが少なくなってきました。いろんな情報が入ってくる現代だからこそたまには本屋にでもよって調べ物をしてみるのもいいかもしれませんね。最近のアタイはおばさん化してきた気がします。